2010年10月28日木曜日

「CABAL」各種獲得経験値が増加する「ダイアモンド

『CABAL ONLINE』新プレミアムサービス

「ダイアモンドチケット」2種類登場!

発売記念キャンペーンも同時開催!









オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(東京都港区、代表取締役社長:植田修平、以下ゲームポット)は、Windows用スタイリッシュアクションMMORPG『CABAL ONLINE(カバルオンライン)』について、本日1月26日(火)にアップデートを行います。また、同時にキャンペーンも各種開催します。





新プレミアムサービス「ダイアモンドチケット」2種類登場!



本日1月26日の定期メンテナンス終了時より、経験値アップや、インベントリの増加など、様々な特典がセットになったプレミアムサービスに、新しいラインナップが登場します。今回、新たに追加となるチケットは2種類です。チケットの詳細は以下の通りです。



◆ダイアモンドチケット◆

?各種獲得経験値量が増加する、レベルアップを極めたい方のためのチケットです。従来の人気プレミアムサービス「プラチナチケット」を超える経験値上昇量となります。



◆ダイアモンドチケット GPS Plus◆

?「ダイアモンドチケット」に、マップを快適に移動できるGPSワープ機能を追加したタイプです。





新プレミアムサービスチケット特典一覧



【ダイアモンドチケット特典】

経験値増加:+50%

スキル経験値増加:+75%

製造経験値増加:+50%

Wexp獲得量増加:+50%

アビリティー経験値(AXP)増加:+50%

ペット経験値増加:+50%

アイテムドロップ率増加:+50%

T Point増加

インベントリ拡張

倉庫拡張

委託商店登録スロット拡張

委託商店の同時販売個数上限上昇

バイオレットカオスランプ付与



【ダイアモンドチケット GPS Plus特典】

経験値増加:+50%

スキル経験値増加:+75%

製造経験値増加:+50%

Wexp獲得量増加:+50%

アビリティー経験値(AXP)増加:+50%

ペット経験値増加:+50%

アイテムドロップ率増加:+50%

T Point増加

インベントリ拡張

GPSワープ機能

倉庫拡張

委託商店登録スロット拡張

委託商店の同時販売個数上限上昇

バイオレットカオスランプ付与


よりグレードアップしたプレミアムサービスを、ぜひお楽しみください。





新チケット販売開始記念その1

チケット期間増量キャンペーンを実施!


本日のダイアモンドチケット発売を記念して、チケット期間増量キャンペーンを行います。本日メンテナンス後から2月9日(火)定期メンテナンス前までのキャンペーン期間中にいずれかのダイアモンドチケットを購入すると、チケットの有効期間が増量されます。それぞれのチケットの増量期間は以下の通りです。





【キャンペーン期間】

1月26日(火)?2月9日(火)定期メンテナンス前



キャンペーン中のチケット増量期間

30日間のチケットが35日間分に!5日分増量!

60日間のチケットが40日間分に!10日分増量!

90日間のチケットが105日間分に!15日分増量!



よりお得なキャンペーン期間中に、新チケットをぜひご利用ください。





新チケット販売開始記念その2

「初めてパック」登場!


ダイアモンドチケット発売記念として、これまでプレミアムサービスをご利用されたことがない方専用の、「初めてパック ダイアモンド」を販売いたします。初めてパックは新発売の2種類いずれかのチケットを、大変お買い得な価格で、キャンペーン期間に関係なく1回だけ購入することができます。初めてパックで、ぜひダイアモンドチケットを試してみてください。




「CABAL ONLINE」公式サイト



引用元:SEO対策 | 盛岡市

2010年10月27日水曜日

Evera 1798(White) MOEBRAND

http://www.moebrand.com/
Evera 1798(White)


UGG? Evera は、極上の快適さを提供する、新鮮かつクラシックなデザインが特徴のオックスフォード?スタイルのスニーカーです。 足首とトングの周囲にツインフェイス?シープスキンの裏地を施した Evera は、機能性とスタイル性を同時に備えています。 ※ ジャージニットとキャンバス地のアッパーには滑らかなピッグスキンの裏地がつき、一部ツインフェイス?シープスキンが使用されています。 ※ 厚さ 5 mm 以上の成型 EVA インソールが優れたクッション性を発揮 ※ 成型 UGG? Sun のロゴパターン入りゴム製アウトソール UGG? ツインフェイス?シープスキンブーツは足の形に沿って馴染むため、 足にぴったりとフィットする快適なサイズをお選びください。 UGG?フットウェアは、シープスキンのクッション性と保温性を活かせるよう、素足で履くことを前提にデザインされています。


http://www.moebrand.com/ugg-evera-1798/product-p-367.html
Evera 1798(White)

2010年10月24日日曜日

ブラウザゲーム「GYOKUJI?旗揚げの時?」早くもアップデート―エンタークルーズインタビュー

東京に本社を構え、ブラウザゲーム「GYOKUJI-旗揚げの時-」をサービスするエンタークルーズ。先週正式サービスがオープンしたばかりだが、大規模な改修とアップデートを発表した。なぜこんなに早くアップデートの発表に至ったのか、インタービューを行った。

【画像が掲載された記事】

Sgame:正式サービスとほぼ同時のアップデート発表。早かったですね。

林:そうなんですよね。クローズドベータテストの段階でプレイヤー様にいろいろなご意見を出して頂きました。想定内の意見から、想定外の「なるほど」と驚くご意見まで多岐にわたりましたが社内で分析し、開発会社とも意見交換を行った結果、まずはこの10項目を先にやろうという感じで決定しました。

Sgame:ユーザーの意見を取り入れたということですね?

林:はい。そうです。正直、プレイヤー様には長く遊んでもらいたいので、不便という部分は極力なくしていきたいのは本音で、快適に遊んで頂くには「運営側の都合」はできるだけ排除したいと思ってます。そういった部分での修正もかなり含まれています。

Sgame:ユーザーに流されるという感じにはなりませんか?

林:いや、ゲームの本質は見失わないようにしています。たとえば、武将のレベル上げがダルイのでなんとかしてくれ。みたいなご意見は不採用です(笑)。あくまでも、快適にプレイして頂くことと、ブラウザゲームでどこまでできるかというのを追及してるだけです。

Sgame:なるほど。わかりました。次に、今回の10項目を1つづつご説明頂けますか?

林:はい。喜んで(笑)

1.指名手配システム[近日実装]

ゲーム内で力の差が大きなユーザーが、一方的に力の弱いユーザーを攻撃した場合、ゲーム内で指名手配されるシステムです。指名手配されたユーザーは一定のペナルティを受け、他のユーザーは、指名手配されているユーザーを見つけて攻撃するとメリットがあります。

ブラウザゲームの一般的なシステムは、数種類の資源を貯め、建造物を作り、ユーザーが保有するエリアを拡張していき、同時にキャラクターを狩りなどで育成していくシステムです。どうしても避けられないのが、ゲームスタート時期によるエリアの育成の差であり、ユーザー対戦システムのあるゲームでは圧倒的な力の差が生まれます。

保護期間が終わると、上位ユーザーに攻め込まれ資源を奪われることにより、新規ユーザーのモチベーションを維持することが難しくなります。GYOKUJI では後発ユーザー(低レベル)をある程度保護することで、後から始めたユーザーが先に始めたユーザーから一方的に「攻撃対象」になることをなるべく防ぎ、長く維持できるサーバー環境を構築していきます。

Sgame:弱い者いじめはさせないぞということですか?

林:この機能は、初心者ユーザーを守るという意味で追加します。ブラウザゲームの構図ですが、初心者がゲームに参加して数日で保護期間が終了しますよね? そうすると、俗にいう餌場を狙った上級者が攻めてくるんですよ。それで初心者は心が折れて撤収。上位陣だけが「俺強い!」なんて言ってるわけです。ゲームってそういうもんだとは思うんですが、そこにもゲーム性をも加えようというのが今回のシステムです。

Sgame:実際どういうシステムですか?

林:そうですね。たとえば Lineage II のように PK すると真っ赤になり、その人を倒す(PKK)と装備をドロップするっていうシステムがありますよね? あれを取り入れる感じです。初心者というか力の差の大きな格下を攻撃した場合、PK フラグのようなものが立ちます。それは全ユーザーにわかるようになっています。一般ユーザーはフラグの立っているユーザーを攻撃することでメリットを受けることができる仕組みです。簡単にいうと、弱い者いじめするなら、強い人たちがお仕置きしますという感じですかね。

Sgame:初心者を守るというコンセプトは素晴らしいと思います。新しいですね。

2.特訓システム[近日実装]

ブラウザゲームのキャラクター育成は、「ユーザーの城を攻める」「NPC を攻める」の繰り返しの場合が多く、ユーザーは単調なプレイになりがちです。GYOKUJI では、シングルプレイの楽しさを武将の特訓システムで味わうこともできるようにします。1人でも可能な攻略要素を取り入れます。自分が育てた武将と NPC の武将7人との勝ち抜きバトルで勝利した場合は大きな経験値や宝物を獲得できるというシステムになっています。

Sgame:武将とバトル?これはどういったシステムですか?

林:ブラウザゲームって基本的に単調なんですよ。資源を上げて町を作って兵士作って攻めて。の繰り返しです。そこに少しでも攻略要素を入れようというのが今回の仕組みです。

Sgame:確かに。どのゲームも基本は似てますね。

林:はい。ですから特訓システムを導入します。特訓システムは2種類あります。両方とも基本的には1日1回しか挑戦することができません。NPC 武将が7名出てくるのですが、クイズで戦ったり、ルーレットで戦ったりという感じで、自分の武将が1人で参加するシステムなので、装備を変更したりして、いろいろ攻略要素があります。そのかわり、獲得経験値がものすごかったり、宝物がもらえたりメリットも大きなシステムです。

Sgame:兵士を作って攻めるのではなく、武将のソロプレイで攻めるという感じですか?

林:そうです。ですから、どの武将を参加させるかも大事ですね。1日1回ですから。

Sgame:なるほど。おもしろそうですね。

3.装備交易?武将交易[近日実装]

一般的なブラウザでは無課金ユーザーが課金アイテムを獲得するチャンスはほぼありません。課金ユーザーへのメリットのみでは、課金ユーザーと無課金ユーザーの差が大きくなり、時にはゲームバランスを壊してしまう場合もあります。GYOKUJI では、交易で課金ユーザーに対して装備?武将を売買することにより、課金ポイントを獲得することが可能になり、獲得した課金ポイントを使って課金アイテムを購入することができる画期的なシステムを導入いたします。無課金ユーザーにもいかに楽しく遊んで頂くかを GYOKUJI は追及しています。

Sgame:これは画期的ですね。課金アイテムを手に入れられるのは良いですね。

林:そうですね。ゲームをプレイしているユーザーさんのなかには学生さんもいらっしゃいますし、お小遣いの少ないサラリーマンもいらっしゃるわけです。課金しないとついていけないようなゲームは最低だと思いますので、課金しなくても十分遊べるというのが大事だと思っています。基本的に、ゲームを支えているのは無課金ユーザーだと思うんですよね。

Sgame:確かに、課金しないユーザーも多いですからね。

林:はい。そうなんです。GYOKUJI には通貨が存在しません。資源の売買は基本物々交換で成り立っています。装備と武将の装備だけは特別で、その取引に使われる通貨自体が課金アイテムなのです。課金ユーザーは、交易での取引時に課金通貨で支払いを行いますので、無課金ユーザーもこの段階で課金通貨を手に入れることができます。その通貨で課金アイテムを購入することができますので、無課金ユーザーが課金ユーザーに変わるということになります。

Sgame:なるほど。おもしろいシステムですね。他のゲームも真似してほしいところですね。

4.インスタントダンジョン[近日実装]

2.でも説明いたしましたが、ブラウザゲームのシステムでは単調なプレイになりがちです。インスタントダンジョンシステムを実装することで、ゲームの幅が大きく膨らみます。友人や軍団員と一緒にインスタントダンジョンを攻略するという、大きな楽しみを GYOKUJI は提供いたします(予定)。

Sgame:これも先ほどのと似た感じですか?

林:そうですね。考え方は同じです。こちらの詳細はまだ内緒なのですが、攻略要素を盛り込んだシステムになってますのでお楽しみという感じです。

5.チャットの機能強化[近日実装]

ブラウザゲームではチャット自体に課金をかけているゲームも多く存在します。ユーザーのコミュニケーションはチャットがベースになっていますので、GYOKUJI では自由な発言ができるチャットシステムを提供し、ユーザー交流の妨げは作らないという方針です。運営の仕事はチャットを制限することではなく、使いやすいチャットシステムにしていくことだと思い、チャット?ログ閲覧の快適化に努めてまいります。

Sgame:チャットを強化ですか?

林:はい。一般の MMO と違って、ブラウザゲームにはキャラクターが動き回るという概念がまだないので、チャットだけでのコミュニケーションになってしまいますので、チャットシステムは重要なのにもかかわらず、他社ゲームではチャット自体を有料にしてるものもあります。うちの考え方は違っていて、チャットシステムをどこまで使いやすくできるかを考えています。ゲーム画面との分離や、表示方法、ログの後読みなど、できることはすべて実装していくつもりです。

Sgame:チャットシステムの限界に挑むということですね? 実際大変そうですね。

林:そうなんですよ。チャットはチャットなので、知恵を出しながら頑張ります。

6.武将などイラストの一新[近日実装]

ブラウザゲームは海外開発のものが多く、イラストも主開発国のイメージで書かれているものが多い中、GYOKUJI は全イラストを見直し、日本人ユーザーが好むイラストに差し替えていきます。種類も大きく増加させることで、選択の幅を増やしていきます。

Sgame:画像の総差し替えということですね。

林:はい。これはもっと早くにやっておくべきでした。ブラウザゲームの主要開発国が中国ということもあって、やはり中国風な画像が多いんです。当然ですけど。現在、画像をすべて差し替えるべく準備を行っています。どうせならしっかりした絵にしたいので、日本人受けするような画像を作っていきます。

7.軍団?勢力専用掲示板[開発準備中]

ブラウザゲームのコミュニケーションは、ゲーム内チャットと掲示板に頼る部分が非常に多く、チャットの強化とともに、ゲーム内掲示板など、ユーザー間コミュニケーションの拡大を重要視しています。GYOKUJI では軍団?勢力というコミュニティが存在していますが、戦略シミュレーションならではの、戦略会議などに活用して頂くための掲示板を提供いたします。

Sgame:こちらもコミュニケーション周りですね。

林:はい。そうです。弊社はコミュニティまわりを重視しています。軍団(ギルド)単位での交流は今後重要になっていきますので、活発な交流ができるようにシステムを強化していきます。

8.「GYOKUJI モバイルバージョン」の開発着手[開発中]

いまやブラウザはいろいろな端末に導入されており、まさにユビキタスな運用が必要になります。GYOKUJI はブラウザさえあればどんな端末でもプレイできる環境を目指して開発を行っており、今後発売される各種端末にも順次対応していきます。

Sgame:モバイルで GYOKUJI は難しそうじゃないですか?

林:今のままでは難しいと思います。ゲームの改修を前提に、フルブラウザ対応携帯で普通にプレイできるように対応していく予定です。話題の端末も発表されましたし。モバイルで GYOKUJI は早い時期に対応しようと思っています。

9.ケータイアラートシステム[開発中]

本来ブラウザゲームは、MMORPG のように長時間画面の前にいるゲームと違い、日常生活の中で少しの暇でプレイができるところが特徴です。しかし、最近のブラウザゲームは長時間PCの前で離れられない俗にいう「廃人プレイ」を強要しています。

しかし、GYOKUJI では、各種タイミングでユーザーに対して情報発信をすることにより、重要なログインタイミングをユーザーに伝えることで、日常生活に溶け込み、PC の前にべた付きでプレイしなくてもいいようなゲームにしていきます。

Sgame:これは面白いですね。お知らせ機能ですか。

林:はい。実はこれが目玉のシステムでして、運営側にとってもユーザーにとっても素晴らしいシステムだと思います。運営側からするとできるだけゲーム離れを防ぎたいですし、ユーザーとしてはゲームのことばかり考えるのは嫌でしょうし「忘れない」という部分のお手伝いをできればいいかなと思っています。危険が迫ってますよ。とか、資源があふれてますよ。というのはユーザーさんも知らせてほしいでしょうから。

10.天下統一攻城戦[開発中]

ブラウザゲームに「目的」を持たせるため、一般的な戦争とは別に大規模な攻略戦争を実装します。毎日の武将強化は何のためにやっているのか、町を大きくして何をするのか、最終的なゴールを設定することで、ユーザーのモチベーションを維持し、プレイがマンネリ化するのを防止しながら、奥の深いゲームを運営していきます。

Sgame:大規模戦闘はつきものですよね

林:はい。GYOKUJI はゲームの目的が天下統一ですので、天下統一までのロードマップが必要になります。現在は城や武将を育てる段階ですが、大規模戦闘を実装することで、軍団?勢力が同じ目標をもって動き出す段階に入り、そこから天下統一にむけて動いていくというシステムになっています。ユーザーに飽きられないように、どんどんゲームに新しいシステムを実装していきます。

● 最後に

Sgame:ひととおりご説明頂きましたが、最後にどうぞ。

林:エンタークルーズはユーザー様とゲームを育てていくつもりです。要望や不満をどんどん投げて頂いて、こちらはそれらを解決し、新システムを導入するという姿勢で動いていきます。他社様でもいろいろなことを考えていると思いますが、負けないように常にユーザー目線で運営していきます。これからも宜しくお願いします。

記事提供:MMORPG 総合サイト Sgame

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引用元:SEO対策 | 東大阪市

2010年10月10日日曜日

「ルナティア」試着してからアバターが買える「アバター











ルナティア
配信元エムゲームジャパン配信日2009/05/28

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『ルナティア』

試着のできるコンビニや、光る防具など各種アップデート実施のお知らせ




株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区 代表:崔 正濬(チェ?ジョンジュン)、以下エムゲーム)は、本日『ルナティア』におきまして、試着のできるアバターコンビニや防具の発光効果の実装などの各種アップデートを実施いたしました。



■アバターの試着が可能に! アバターコンビニオープン











「アバターを買う前に試着できたらいいのに…」そんなユーザーの声に応えました!

今回新しく導入されたアバターコンビニはアバターの購入前に、試着のできるドレスルームのような機能を持っており、好きなだけコーディネイトを楽しめます。

新しいアバターが追加されたら、たくさん試着して、お気に入りのスタイルをじっくり選んでくださいね!



※アバターコンビニでの直接購入は出来ません。



■光る!変わる! 防具にも発光効果適応



今まで武器のみだった強化時の発光効果が、今回のアップデートで防具系にも適用されました。

強化段階により発光状態は異なり、アバターの着用時にも防具の発光効果は適用されるようになっています。










■国家戦専用ポーションがさらにお求めやすく!










今までの国家戦専用ポーションは戦争前にプリマスのステラ、ガナーブのアミタバのみで購入可能でしたが、今回からは国家戦のマップ内で購入出来るように仕様変更を行いました。

またゲーム内通貨だけで購入できるようになりました。

ますます使いやすく、お求めやすくなったポーションで、一戦交えてみてはいかがでしょうか?



■カントとアルチャヘルを繋ぐゲートが登場!



荒廃した風景が広がるカントと、雪と氷の大陸アルチャヘルの間にゲートが登場しました。

これにより、もっと自由にカントとアルチァヘルを行き来出来るようになります。

新しいゲートはアルチァヘルのブルーマ森中央のゲートとなります。ここを通ることで、カントの水没寺院の入口へと抜けることが出来ます。水没寺院からはカントの水没寺院の入口、アルチァヘルのブルーマ森の2か所に行くことが出来ます。











■サーバー選択画面が変わりました!



今回のアップデートでサーバー選択画面が、グロリアとライラックの統合サーバー、新サーバープリージアの2つとなります。選択時に上のグロリアを選択するとグロリアの選択画面が、下のライラックを選択するとライラックの選択画面が出るように変更されました。











公式サイト : http://lunatia.mgame.jp/

引用元:石材販売、石材情報の専門サイト